NBK ニュービジネスアワード2019

起業家の祭典 NBKニュービジネスアワード2019

NBKニュービジネスアワード2019 部門賞受賞者

順不同

アントレプレナー部門

 NBKニュービジネスアワード2019 グランプリ (株)バイオーム 環境ビジネスプラットフォームの構築 左:藤木氏

受賞コメント

素晴らしい起業家の方々が並ぶ中で、運よく弊社がグランプリを受賞することができたのはひとえにメンターの方々のサポートのおかげです。心から感謝申し上げます。環境保全の分野は特にビジネス化しにくい分野だと考えられがちですが、こうしてグランプリ受賞という形で評価をいただき、ビジネスとしての注目が集まることは本当に重要なことだと思っています。これからも環境保全の一念を貫きビジネスとして成立させていけるよう一所懸命取り組んでまいります。今後のバイオームにご注目ください。

対象事業 環境ビジネスプラットフォームの構築
会社名 (株)バイオーム
代表者 代表取締役 藤木 庄五郎
URL https://biome.co.jp/
E-mail info@biome.co.jp
TEL 075-432-7622
会社設立 2017年5月
資本金 111,500千円
従業員数 6人
売上高 917千円
事業概要 弊社は、世界中の生物分布情報をビッグデータ化し、環境保全のためのビジネスプラットフォームの構築を目指している。画像から生物の名前を識別するAIシステム(特許取得)を開発し、生物をゲーム感覚で図鑑に収集していくアプリ「Biome」を運営している。これら技術・サービスを利用し、市民参加型の生物調査や、収集した生物情報の分析、生物多様性の可視化による自治体への事業提案等の実績を積み上げている。

ニュービジネス賞

対象事業 微細藻類ライブラリを使用した開発サポート
会社名 (株)SeedBank
代表者 代表取締役 石井 健一郎
URL https://microalgae-seedbank.com/
E-mail info@seedbank.com
TEL 075-708-7872
会社設立 2017年2月
資本金 2,000千円
従業員数 2人
売上高 523千円
事業概要 当社が保有する1,000株の微細藻類をライブラリとして整理し、健康食品・水産餌料等事業会社の商品開発ニーズに応じて適切な有用物質生産株を選定し提供する。併せて、当社独自技術(一部特許出願予定)による微細藻類単離培養株の作出・培養条件特定・保存の受託を行うと共に、微細藻類活用のコンサルティングも行い、微細藻類の産業利用環境(研究開発段階から商品化後まで)を提供するプラットフォーマーを目指す。

ニュービジネス賞

対象事業 世界に通用する宇宙日本食事業
会社名 (株)ツジウエルネスクッキング
代表者 代表取締役 辻 守
URL http://www.tsuji-w-cooking.com/
E-mail mamoru@tsuji-w-cooking.com
TEL 06-4256-2355
会社設立 1995年12月
資本金 10,000千円
従業員数 非公開
売上高 非公開
事業概要 宇宙ビジネスや地球外計画に人が介する上で「食」は切り離すことの出来ない生活の基本。当社では、昨年からJAXAとの連携の元、世界に通用する家庭料理を基本とした宇宙日本食企画、試作、実証実験を繰り返す。その結果、実現の見通しが立ち、先行して今年4月からは、大阪市立科学館で宇宙食(地上版)を販売開始。この技術を宇宙食だけではなく、非常食や医療食、高齢者食、離乳食等の食事分野でも活用すべく新製品開発に取組む。

ニュービジネス賞

対象事業 『ロジデリ』 ギグワーカー活用のドライバー求人サイト
会社名 (株)プラットイン
代表者 代表取締役社長 高田 隼渡
URL https://www.platin.co.jp/
E-mail takada@platin.co.jp
TEL 06-6265-0491
会社設立 2016年9月
資本金 35,000千円
従業員数 14人
売上高 49,150千円
事業概要 ドライバー不足を解決する!副業隙間時間活用メインのドライバー求人メディアです。顧客は運送会社さん・運送事業主さんになる。登録会員となるドライバーは得意なWebマーケティング(検索)からの集客がメインとなる。このサービスは、ギグワーカーを軸とした新しい働き方をベースに展開し、新しい価値を提供する。

ニュービジネス賞

対象事業 植物工場における中核的人材派遣(植物工場の運営に悩む企業へ)
会社名 スパイスキューブ(株)
代表者 代表取締役社長 須貝 翼
URL https://www.spicecube.biz/
E-mail contact@spicecube.biz
TEL 06-7176-8705
会社設立 2018年2月
資本金 1,000千円
従業員数 2人
売上高 4,919千円
事業概要 初期サービスとして、一般企業が新規事業として農業参入を目指す場合に、オープンイノベーション環境を提供する(植物工場事業調査ツアー、栽培技術研究所の貸出)。中間サービスとして、植物工場の設計請負を行う(低コスト植物工場の導入支援)。最終サービスとして、植物工場事業を開始する企業(または既に事業開始している企業)に対し植物工場運営経験者の派遣を行い、黒字経営に改善する。

ビジネスプラン部門

 NBKニュービジネスアワード2019 ビジネス部門 最優秀賞 右:安西氏

受賞コメント

この度は私たちTEAM RAMUNEをビジネスプラン部門最優秀賞という栄えある賞にお選びいただき、至極光栄に存じます。この結果は「顧客」「提携先」として私たちのビジョンに賛同していただいた地域の皆様のご協力の賜物です。私たちはメンバー全員が進学や就職を控えており、今回生み出した「Sptimum」の事業化には不透明な部分も多いですが、「情報技術で地球規模の課題を解決していく」ビジョンと今回学んだ知識や経験は忘れることなく、今後も様々な活動に邁進する所存です。最後になりましたが、今回ご尽力いただいた全ての関係者の皆々様に厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました!

対象事業 クリーンでエコな省エネ×創エネ社会を創出するIoTスプリンクラーシステム
学校名 奈良工業高等専門学校
チーム名/代表者 TEAM RAMUNE / 安西 崇
E-mail ai-together@outlook.com
事業概要 私たちTEAM RUMUNEは地球規模の様々な課題を情報技術で解決していきたいという思いで、様々な分野からメンバーが集まった。その第一歩として本プランでは、私たちの地元奈良県内の課題をIoTとセンシング技術を活用して解決できるIoTスプリンクラーシステム「Sptimum」を提案する。既に県内で多くの顧客、提携予定先を獲得しているこのプロジェクトを育てていくことで、この地球全体で省エネ×創エネ社会を実現していく。

優秀賞

対象事業 市民参加型インフラ維持管理アプリケーション「地域みまもる君」
学校名 阪南大学
チーム名/代表者 HYT(エイチワイティ) / 原 優起
E-mail gi16233@hannan-u.ac.jp
事業概要 自治体向けの構造物維持管理アプリケーションを提案する。本プランでは、市民がメンテナンス箇所を撮影することで、人材不足の解消、老朽化の増加によるメンテナンス箇所の発見と把握を行う。また、市民がメンテナンス箇所を撮影した時に、SLMAと呼ばれる技術を用いて、3次元形状を作成することで、メンテナンス箇所の具体的な状態を確認できるため、初動の人件費削減や、業者への引き継ぎが簡易化されるため、経費削減が可能である。

優秀賞

対象事業 腕時計型ウェアラブル端末とスマートフォンを使った新感覚リハビリ「ウェアビリ」
学校名 阪南大学
チーム名/代表者 チーム・モトサカ / 本阪 亮輔
E-mail gi15240@hannan-u.ac.jp
事業概要 国の保険制度の問題のため、リハビリを満足に受けることのできないリハビリ難民が社会問題化している。調査した結果、その数は2013年時点で200万人いると言われており、高齢化社会に伴い今後も増加すると言われている。その解決策として、自費リハビリがあるが、2ヶ月で週に2日、2時間で約30万円と非常に高額で金銭面に問題がある。そのため、自宅でのリハビリが注目されている。しかし自宅リハビリでは、効果面、安全面、金銭面の問題があり、普及していない。具体的には、日本リハビリテーション医学会の論文ではリハビリは適切な負荷で行われないと意味がなく、リハビリはその人に適した負荷で行わないと効果が出ないことやケガをするといわれている。常に療法士が監視をしていない自宅でのリハビリでは、利用者は適切なリハビリがわからない事や誤ったリハビリをして、ケガをする効果面の問題がある。また体調の急変や、転倒時に迅速な対応ができない安全面の問題、リハビリ機材が高額なため、購入して使用する事が難しい金銭面の問題がある。本プランは、9軸センサーを搭載したウェアラブル端末とスマートフォンを使い、効果的で安全面も確保し、低価格で提供することにより、リハビリ難民の方が満足できるリハビリを提供し、この問題を解決するプランである。

U-19部門

 NBKニュービジネスアワード2017 U-19部門 グランプリ 大阪市立大阪ビジネスフロンティア高等学校 チーム旅行に行きたい

受賞コメント

このたびは、「NBKニュービジネスアワード」のグランプリを受賞できたことを大変嬉しく思っています。私たちは、近年導入されつつある「貨客混載」のデメリットを洗い出し、どうにかして改善される方法を考えました。「貨客混載」が広がる背景には労働人口の不足があげられます。このような問題を解決していくため少ない人手でより効率的に回していこうと考えました。今回の受賞でこのような新しい取り組みがますます社会に広がっていくことを願うとともに、私たち自身も課題解決に向けて取り組んでいきたいと考えております。

対象事業 無人駅での半物流拠点化
代表者 チーム 旅行行きたい 山本 海加里/吉原 大晶
大阪市立大阪ビジネスフロンティア高等学校
事業概要 近年、鉄道会社は、人員削減のために、駅員を配置しない無人駅が急増している。また、利用が伸び悩んでいる路線では列車本数の削減、車両の短縮化によって、列車が来ない、あるいはホームが余剰となっているケースがある。そういった無人駅を活用すべく、大きなスロープを新設し、列車内からトラックへ、もしくはトラックから列車内に荷物の積み下ろしが簡単に行えるように改良するというプランである。現在、「貨客混載」が地方を中心に活発化しているが、現状では列車内に荷物を持ち運ぶのに30分程度要している。こうした実態を踏まえ、よりスムーズに荷物の積み下ろしができるようになると考える。

準グランプリ

対象事業 水筒掃除に改革を!「押しても引いても水筒クリーナー」
代表者 小林 穂乃花
大阪府立四條畷高等学校
事業概要 水筒をより簡単でより清潔に活用するために、新たな掃除道具を提案する。水筒を便利に利用するための道具の普及により、ペットボトルやストローの利用率が僅かにでも減少し、社会問題になっているマイクロプラスチックの低減に少しでも役立てるのはないかと考えている。

優秀賞

対象事業 一緒に散歩できるロボット「ウォー君」
代表者 濱田 里奈
大阪市立大阪ビジネスフロンティア高等学校
事業概要 人間の歩く速度に合わせてともに歩くことができる4足歩行の犬型ロボット。本体であるロボットの他に充電器と万歩計付きリモコンが附属品でついている。使用者がどのくらいのスピードで歩いているのかをリモコンが計測し、その情報を本体に伝え、ロボットが使用者と歩調を合わせて動くようにできている。使用者には癒し効果と、運動不足による病気の予防の効果が期待でき、『運動不足を解消したい』、『ペットを飼う気分を味わってみたい』と思う方にお勧めできる商品。

優秀賞

対象事業 Car.F
代表者 尾田 乃の
大阪市立大阪ビジネスフロンティア高等学校
事業概要 自転車のハンドル付近や、人の腕に装着するタイプの腕時計型カーセンサー。交差点を通る際に自動車が近づいていれば、中央の集音マイクで自動的にそれを検知して、距離や速度をある程度測定し、安全であれば、緑のランプがつき、音が機器のマイクから1回、危険と判断すれば、赤のランプがつき音が3回なる仕組み。

優秀賞

対象事業 聴覚障害のための機器
代表者 チーム ブッシュドノエル 加藤 美菜子/目片 萌音/松岡 怜奈/山本 茉央
大阪市立大阪ビジネスフロンティア高等学校
事業概要 聴覚障害があって耳が聞こえない人、聞こえづらい人のための機器。どうしたら聴覚障害のある人が快適で、健常者と同じように生活できるのかを考えて作った。この機器でできることは①聴覚が不自由な人の代わりに聞き取って文字化してくれる。②相手に言葉で伝えたいときは、文字で打ったものを言葉化してくれる。③目覚まし機能を搭載。振動で起こしてくれる。④病院の受付の際に名前を呼ばれるが聴覚障害者はそれに気づくことができないため、この機能を受付の人に渡して呼び出しボタンを押してもらうことで、スマホに通知が来てスムーズに診察を受けることができる。

優秀賞

対象事業 トレーノ! ~伝統技術とIT企業のマッチングサービス~
代表者 後藤 生穏
神戸星城高等学校
事業概要 広告を発信したい町工場と、IT技術を持つIT企業をマッチングさせ、新たなビジネスを誕生させることで町工場の高齢化や人手不足、経営難を防ぎ、廃業を食い止めると同時に、IT企業の発展を目指す。

NBKニュービジネスアワード2019受賞者のPR動画

NBKニュービジネスアワード2019の部門賞受賞者が決定いたしました。
各部門の受賞者には、11月18日開催のNBKフェスタにおいて、公開プレゼンテーションを行なっていただき、即日投票により、グランプリ (アントレプレナー部門)、最優秀賞(ビジネスプラン部門)を決定、表彰いたします。
今回、公開プレゼンテーションに参加いただく受賞者を事前にご紹介いたします。PR動画を見て一番聞いてみたいと思った受賞者の投票をお願いします。投票結果は、11月18日本番の選考に反映されます。

アントレプレナー部門

  • スパイスキューブ株式会社
    植物工場における中核的人材派遣(植物工場の運営に悩む企業へ)
  • 株式会社プラットイン
    『ロジデリ』 ギグワーカー活用のドライバー求人サイト
  • 株式会社ツジウエルネスクッキング
    世界に通用する宇宙日本食事業
  • 株式会社バイオーム
    環境ビジネスプラットフォームの構築
  • 株式会社SeedBank
    微細藻類ライブラリを使用した開発サポート
  • (順不同)

ビジネスプラン部門

  • 阪南大学 HYT(エイチワイティ)
    市民参加型インフラ維持管理アプリケーション「地域みまもる君」
  • 阪南大学 チーム・モトサカ
    腕時計型ウェアラブル端末とスマートフォンを使った新感覚リハビリ「ウェアビリ」
  • 奈良工業高等専門学校 TEAM RAMUNE
    クリーンでエコな省エネ×創エネ社会を創出するIoTスプリンクラーシステム

(順不同)

動画の視聴はこちらから

NBKニュービジネスアワード2019の募集内容

ニュービジネス企業及び起業家の育成を目的として、関西地域において独創的かつ市場性のあるニュービジネスを展開している、また、ビジネスプランを実現しようとしている企業・団体・経営者及び学生の中から事業及びビジネスプランを総合的に評価し、優秀者に対して表彰・公表を行うことにより、それらのニュービジネス・経営者の事業成長を側面から支援します。

NBKフェスタ2018の写真

昨年の選考会・表彰式

NBKニュービジネスアワード2019申込書ダウンロード

応募対象

新事業・活動(起業、第二創業等)を展開、又は展開予定の企業・団体等、若しくは企業・団体の代表者(但し、企業の場合、上場・公開企業は除く)及び個人・学生。(関西地区に限定、国籍は問いません。)

表彰

ニュービジネスグランプリ

アントレプレナー部門の中から1社をグランプリ企業として選出し、一般社団法人関西ニュービジネス協議会会長よりニュービジネスグランプリが授与されます。

近畿経済産業局長賞

上記グランプリ企業に対し、近畿経済産業局長より近畿経済産業局長賞が授与されます。

部門賞

アントレプレナー部門

事業規模の大小にかかわりなく、創造性がある事業や商品・サービスを発案し、既に事業化し、将来より一層発展すると思われる企業・団体。新分野への進出、斬新な経営手法の導入で起業家精神を発露する経営者に授与されます。

ビジネスプラン部門

今後成長が見込める分野でのニュービジネスの具体的なビジネスプランを持ち、事業化を目指している方(社会人・大学生)に授与されます。

U‒19部門

中・高校生ならではの視点で、革新的・創造的なビジネスプランを構想している中・高校生に授与されます。

アントレプレナー部門

ニュービジネスグランプリ(副賞100万円、賞状、新聞・雑誌等へのブランディング支援) ※授賞対象はアントレプレナー部門に限られます。

優秀賞(賞状、新聞・雑誌等へのブランディング支援)

ビジネスプラン部門

  • 最優秀賞(副賞 10万円、賞状)
  • 優秀賞(賞状)

U-19部門

  • 最優秀賞(副賞 図書カード、賞状)
  • 優秀賞(賞状)

応募期間

2019年6月1日(土)~2019年9月25日(水)

応募方法

「応募申込書」をメールにてお送りください。

E-mail : nbk@nb-net.or.jp

なお、必要に応じて、後日、決算報告書2期分、企業PR資料、商品・製品、紹介記事等をNBK事務局にご提出願います。

注意事項

・申込書類はお返しいたしません。
・申込内容についての秘密は厳守しますが、特別なノウハウや営業上の秘密事項については、法的保護を行うなど申込企業の責任で対応してください。
・入賞された場合、企業名・代表者名・テーマ及び概要・住所・TEL・FAX・E-mail等について公表することに同意いただいたものとして取り扱います。
・当協議会は、個人情報保護法により、個人情報の適切な管理を実施いたします。

選考方法

■書類選考 10月中旬

■事前選考 10月28日(月)
書類選考を通過された応募企業等より、選考委員会にてプレゼンテーションを実施していただきます。なお、ノミネートされた企業等の中から慎重なる審査の上、各賞を選出いたします。

■ネット投票 11月上旬~11月17日(日)
書類選考を通過された各賞受賞者の方には事前選考当日にPR動画を撮影させていただきます。事前選考を通過された場合、グランプリ選考会までの間、PR動画を当会ホームページにて公開、一般の方から投票を行います。(順位に応じてグランプリ選考会時にポイント加点いたします。)

■グランプリ選考会 11月18日(月)
アントレプレナー部門より選出された企業等に公開プレゼンテーションを行っていただき、「ニュービジネスグランプリ」を決定します。
ビジネスプラン部門優秀賞に選出されたビジネスプランに関して公開プレゼンテーションを行っていただき「ビジネスプラン最優秀賞」を決定します。
U-19部門優秀賞に選出されたビジネスプランに関して公開プレゼンテーションを行っていただき「U-19最優秀賞」を決定します。

<審査ポイント>

●将来性、成長性 ●市場性、販売力 ●新規性、革新性 ●経営者の資質 ●社会的影響など

昨年のNBKフェスタ2018

●2018年11月に行われたNBKフェスタ2018の様子を動画でご覧いただけます。

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突撃!グランプリ受賞者

歴代受賞者のその後の様子をご覧いただけます。

過去の受賞者

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